- 山際経済再生担当大臣 緊急事態宣言を出す数値基準に否定的(2022年2月1日)
- 都営浅草線が車庫で脱線で一部列車に運休 今後も運休・大幅な遅れの可能性 8両編成の3両目が脱線か|TBS NEWS DIG
- 住宅で50代くらいと70代くらいの女性2人死亡 遺体に刺し傷、殺害された可能性 兵庫・たつの市 #shorts #読売テレビニュース
- 【中国に異変】「夢はない」「今が楽しければ…」定職つかずエキストラ仕事…若者に急増する“漂流族”背景は|ANN上海支局 高橋大作支局長
- フィンランド NATO加盟正式表明 スウェーデンも与党加盟支持に転換|TBS NEWS DIG
- 新型コロナ新規感染者数 近畿2府4県で8685人 昨日に続き先週同曜日比で2倍以上に増加
「高潮警報」対象“内陸”新宿・目黒も追加・・・なぜ?(2022年5月27日)
https://www.youtube.com/watch?v=crr-ehI6I2c
台風や発達した低気圧の影響で海水面が上昇し、浸水などの災害が発生する恐れが予想される場合に出されるのが「高潮警報」です。
この高潮警報について、気象庁は26日、東京の新宿区と目黒区など合わせて21の自治体を追加しました。
なぜ、海に面していない新宿区や目黒区が、対象になったのでしょうか?
実は、内陸部でも高潮によって川の水位が上昇し、浸水被害が起きると予想される場合に、この高潮警報が出されるといいます。
目黒区に住む人たちは、次のように話します。
50代男性:「全然、何で?って感じですけどね」
60代女性:「目黒区がまさかなるとは、ちょっと思ってなかったんですけど。安全なのかなと思ってた」
一方、こんな声も聞かれました。
70代男性:「昔は、よく氾濫したんですけどね。浸水したりですね。昔はあったんですよ、多少は」
気象庁は、「自分の住む地域が高潮警報の発表の対象になっているかを事前に確認してほしい」と呼び掛けています。
(「グッド!モーニング」2022年5月27日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す