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東京大空襲77年 “10万人”の犠牲者追悼の法要(2022年3月10日)
約10万人が亡くなったとされる東京大空襲から10日で77年。都内では犠牲者を悼む法要が営まれました。
午前、東京・墨田区の東京都慰霊堂には小池都知事や東京大空襲で家族を亡くした遺族の代表ら24人が参列し、犠牲者の冥福を祈りました。
法要には3年前まで約600人が参列していましたが、新型コロナウイルスの感染拡大で今年も規模を縮小して営まれました。
また、午後には都庁で「平和の日記念式典」が開かれました。
小池知事は「世界では今なお他国への侵攻や地域紛争、テロ行為が絶えない」と国際的な連携や協力が不可欠だと訴えました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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