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新型コロナ複数回感染者 平均6.3カ月で再感染と分析(2023年5月9日)
新型コロナに複数回感染した患者は、平均で6.3カ月後に再感染していたことが、名古屋工業大学の平田教授らによる診察データ分析で分かりました。
平田晃正教授らは、およそ800万人分の医療機関の診察データから新型コロナに2回以上感染した人の割合などを調べました。
その結果、次の感染までの期間は平均で6.3カ月だったほか、年齢が低くなるにつれて、再感染する割合が高い傾向にあることが分かりました。
また2回以上感染した人は、第4波までは感染者の12%ほどでしたが、第6波以降ではほとんどが初めて感染する人でした。
名古屋工業大学・平田晃正教授:「(再感染者は)第5波だとまだ12%には達しておらず、特に第6波以降だと一度、感染した方というのが再感染していません。第6波以降で感染された方というのは今後、再感染のリスクがある」
平田教授は、「5類」になっても感染の状況を見極めて「効果的な対策をしてほしい」としています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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