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通常国会きょう召集…論戦へ 安倍派議員立件などで異例のスタート(2024年1月26日)
通常国会が26日召集です。6月までの150日間で自民党・安倍派の議員3人が立件され、衆参両院の委員長13人の交代も検討されるなか、異例のスタートとなります。
(政治部・千々岩森生記者報告)
1年前の国会召集日も岸田政権は旧統一教会の問題で低支持率にあえいでいました。1年経ってデジャブのように再び危機のなかの国会となります。
岸田総理は26日朝、自民党本部で麻生副総裁、茂木幹事長と相次いで会談しました。安倍派幹部の処遇などについて意見交換したとみられます。
一方、存続する方針の茂木派でも小渕選対委員長に続き、参院の幹部や青木参院議員らが退会を表明しています。
自民・茂木派 青木参院議員
「国民の皆さんに派閥と金という形でご心配かけてます。一人の議員として、派閥というものを脱したなかで」
「政治とカネ」で自民党全体が見放されるか。それとも去年のように支持率が復活し、解散シナリオへと進むのか。ヒリヒリした国会が始まります。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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