- 【3度目の正直】民間ロケット「カイロス」 来年2月25日を軸に打ち上げ調整 クラファンで資金調達 #shorts #読売テレビニュース
- かっぱ橋に外国人観光客が殺到 意外な買い物も「日本をマネしたい」【スーパーJチャンネル】(2023年12月28日)
- 甲子園球場100周年に向けて「タッチ」「ドカベン」「巨人の星」など装飾車両を運行(2022年8月1日)#Shorts #甲子園球場 #100周年
- 政務活動費を不適切使用か 兵庫県議が議員辞職願を提出、宿泊費など約180万円を返還する意向 #shorts #読売テレビニュース
- 【暴行容疑】40代の准看護師を書類送検 看護師の検挙は4人目 滝山病院
- 【新型コロナ】東京で新たに2万3773人の感染確認
処理水“逆風”…巻き返しなるか 上海の日本人料理長「日本食普及親善大使」に(2024年1月24日)
福島第一原発の処理水の放出以降、逆風が続いている中国の日本料理店。新たな「親善大使」の任命で巻き返しのきっかけになるのでしょうか。
日本の農林水産省は24日、上海市の和食店「くろぎ上海」で料理長を務める由水正信さんを新たな「日本食普及親善大使」に任命しました。
日本料理や食文化の魅力を現地で発信する役割を担います。
くろぎ上海は中国版ミシュランとも呼ばれるグルメサイトでトップレベルの評価「黒真珠」を獲得した有名店ですが、去年8月の福島第一原発の処理水放出後は予約のキャンセルも相次ぎました。
2カ月ほど苦しい時期が続きましたが、輸入できない日本産の水産物から中国産や海外の食材への見直しや、地道な営業活動が実り、客足は徐々に回復しているということです。
くろぎ上海 総料理長 由水正信さん
「中国の食材を使って新しい上海で僕なりの日本料理を確立していきたいと思います」
由水料理長は今後、日本食品を使った「食育」イベントや修業時代を過ごした石川県の食材を振る舞い、能登半島の被災地支援に充てるためのチャリティーイベントを開く予定だということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く