- 【G20】共同声明まとめられず 露と主張対立 財務相・中銀総裁会議閉幕
- 【昼ニュースまとめ】ウクライナ情勢 バイデン大統領「プーチン大統領 侵略決断したと確信」など2月19日の最新ニュース
- “自衛隊への関心”過去最高の78.2% 戦争の可能性・約9割…自衛隊に関する世論調査の結果公表 ウクライナ侵攻など反映か|TBS NEWS DIG
- ナイアガラの滝が“ウクライナ色”に 世界各地で連帯示す(2022年12月22日)
- 【ワクチン配送多重下請け問題】大阪市“去年12月に神戸での問題発覚”まで多重下請けの実態把握せず「業界の慣例で再々委託には当たらないと思った」(2022年2月3日)
- 寮で覚醒剤と大麻所持の疑い 日大アメフト部の21歳男を逮捕(2023年8月5日)
米共和党 ヘイリー元国連大使が大統領選出馬を表明 世代交代や女性指導者の必要性訴え(2023年2月15日)
アメリカのトランプ政権で国連大使を務めた共和党のニッキー・ヘイリー氏が来年の大統領選挙への出馬を表明しました。世代交代の必要性を訴えています。
ニッキー・ヘイリー氏:「共和党は過去8回の大統領選のうち7回で有権者の得票数で負けた。それを変えなければならない」
ヘイリー元国連大使(51)は14日に公開した映像でバイデン大統領(80)やトランプ氏(76)が高齢であることを踏まえて、「新たな世代のリーダーが必要な時だ」と訴えました。
ヘイリー氏はまた、「社会主義者の左派」と呼ぶ民主党や中国とロシアを「いじめっ子」と表現し、「ヒールを履いて反撃すればもっと痛めつけられる」と述べ、女性指導者の必要性を強調しています。
ロイター通信の最新の世論調査によりますと、共和党支持者のうち43%がトランプ氏を支持し、フロリダ州のデサンティス知事が31%、ヘイリー氏の支持は4%にとどまっています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く