- 【注目4選】「コロナ“基礎疾患なし”10代学生死亡」ほか・・・(2022年2月17日)
- 5年前に起きた『新名神高速道路の建設現場での死亡事故』当時の現場所長らを書類送検(2023年2月9日)
- 【ウクライナ情勢】ゼレンスキー氏「2日間の停戦実現」製鉄所から市民約100人の避難始まる 5月2日ニュースまとめ 日テレNEWS
- “気球”めぐる政府対応に野党が批判「過去の対応検証を」 自民党からも苦言… 武器使用の法解釈など見直し検討も|TBS NEWS DIG
- 「まるで観光旅行だ」と物議 自民党女性局のフランス研修 松川るい女性局長が陳謝「軽率だったと反省」|TBS NEWS DIG
- 【速報】連合会長 安倍元総理の国葬に出席表明 立憲と国民 最大の支援団体|TBS NEWS DIG
宿泊業の約6割が増収基調 “コロナ変化”で旅行急増・需要急回復(2023年7月3日)
新型コロナウイルスの水際対策の大幅緩和に伴うインバウンド需要などの急回復により、2022年度の宿泊業のおよそ6割が増収基調にあることが分かりました。
民間調査会社の帝国データバンクが全国およそ800の旅館やホテルの業績を調べたところ、2022年度はホテル業態の62%、旅館業態の55%が「増収基調」だと答えました。
水際対策の大幅な緩和によるインバウンド需要の急回復や新型コロナの5類移行による国内旅行の急増が業績を後押ししました。
帝国データバンクは、この回復ペースが続けば2023年度の市場規模はコロナ禍前と同じ4兆円から5兆円前後に到達する可能性があると分析しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す