- 子ども18歳まで「時短勤務」可能に トヨタ自動車が“子育て”と“仕事”の両立へ新制度|TBS NEWS DIG
- 米大統領選 共和党予備選・党員集会まで1カ月 トランプ氏大差でリード(2023年12月16日)
- 車が店に突っ込み炎上…運転していた専門学校生を逮捕 交差点で赤信号を無視し逃走か(2022年4月18日)
- 「人が燃えている」停電した新幹線の復旧作業中に作業員が感電 東北新幹線などが終日運休 24日始発からの再開目指す【news23】|TBS NEWS DIG
- 山形・鶴岡 がけ崩れ 発生30時間、高齢夫婦の救助続く|TBS NEWS DIG
- ASEAN首脳会議開幕 カンボジアで開幕 ミャンマー情勢など課題(2022年11月11日)
「トー横」傷害致死事件の被告 初公判で起訴内容を否認(2023年6月13日)
東京・歌舞伎町の「トー横」と呼ばれる場所で知り合った少年らと共謀し、男性に暴行を加えて死亡させた罪に問われている被告が、初公判で起訴内容を否認しました。
亀谷蒼被告(26)は、おととし11月、少年らと共謀し、歌舞伎町のビルの屋上で氏家彰さん(当時43)に暴行を加えて死亡させた傷害致死の罪に問われています。
13日東京地裁で行われた初公判で、亀谷被告は、起訴内容について問われると「共謀はしていません」「少しだけ蹴ったりしましたが、それ以上はしていません」と否認しました。
一方、検察側は冒頭陳述で「被害者を地面に正座させ、断続的に複数回蹴り犯行に及んだ」「仲間と暗黙のうちに意志を通じ合っていた」などと指摘しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く