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「恐怖指数」が急上昇 米2銀行破綻で飛び火懸念 #shorts
2つの銀行が相次いで経営破綻したアメリカでは、投資家の心理を表す「恐怖指数」が急上昇し、市場に不安が広がっています。
アメリカでは史上2番目の規模の破綻となったシリコンバレー銀行に続き、3月12日にはシグネチャー銀行も経営破綻しました。
さらに3月13日の株式市場で、ファースト・リパブリック銀行の株価が一時、80%近く急落しました。
株式市場の投資家の不安心理を示す恐怖指数「VIX」が3月13日、一時「30」を超え、高い状態とされる「20」を大きく上回りました。
大手投資銀行「ゴールドマン・サックス」は、FRB=連邦準備制度理事会が来週の会合で利上げを見送るという予測を示しています。
破綻したシリコンバレー銀行について、ウォール・ストリート・ジャーナルは、大手会計事務所「KPMG」が監査で財務状態に問題がないという「お墨付き」を与えたにもかかわらず、そのわずか14日後に経営破綻したと報じています。
(C) CABLE NEWS NETWORK 2023/a>



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