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片山さつき議員敗訴 文春の“口利き”報道めぐり(2021年12月27日)
週刊誌の報道で名誉を傷つけられたとして片山さつき参議院議員が発行元の文芸春秋を訴えていた裁判で、東京地裁は片山議員側の請求を退けました。
2018年、週刊文春は「自民党の片山さつき参議院議員が国税当局に口利きをした見返りに100万円を受け取った疑いがある」と報道しました。
片山議員側は「虚偽の報道で著しく名誉を傷つけられた」として発行元の文芸春秋に対し、1100万円の損害賠償を求めて裁判を起こしていました。
27日の判決で、東京地裁は「報道するにあたっては記事の重要な部分を真実と信じる相当の理由があり、論評としての域を逸脱したものということもできない」として、片山議員側の請求を退けました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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