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中国の気球に“通信傍受装置” 5つの大陸・40超える国の上空飛ぶ バイデン米大統領「深刻な違反ではない」|TBS NEWS DIG
アメリカ軍が撃墜した中国の気球について、通信傍受が可能とみられる装置が搭載されていたことが明らかになりました。中国人民解放軍と関係する企業の存在が指摘されています。
4日、アメリカ軍に撃墜された中国の気球。
国務省高官
「通信を傍受し、発信地点を特定できる複数のアンテナがあった」
国務省の高官は軍の偵察機が撮影した気球の画像の分析結果として、中国側が主張する気象観測用とは異なり、通信傍受のための装置を搭載していたと指摘しました。高官は「気球を製造したのは中国軍と直接関係のある企業だ」としていて、アメリカ政府は開発に関わった企業に対し、何らかの措置を取る方針です。同様の気球は日本でも去年1月、九州の西で確認されていますが…
アメリカ国務省 プライス報道官
「偵察気球は5つの大陸の40を超える国の上空を飛んだ」
アメリカは関係国に関連情報を提供しています。一方、残骸の回収は海上に浮いていた風船部分や小さな電子部品などにとどまり詳細な機能の解明には時間がかかりそうです。こうした中、アメリカ議会では…
アラスカ州議員
「アラスカ州民として、とても怒っています」
与野党の議員から気球の撃墜が遅いとの批判が出ましたが、バイデン大統領は取材に対し…
アメリカ バイデン大統領
「気球が米国を横断した、それは深刻な違反ではない」
気球がアメリカ上空を飛行したことは「国際法に反する」としながらも、「深刻な違反ではない」としています。
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