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“内密出産”の病院 法務局に出生届に関する質問状(2022年1月13日)
熊本市の病院で、内密出産を希望する10代の女性が出産したことを巡り、病院側が法務局に出生届に関する質問状を提出しました。
熊本市の慈恵病院では先月、内密出産を希望する10代の女性が病院職員1人にのみ身元情報を明かし、仮名で出産しています。
質問状では、病院側が母親の身元を知りながら、それを伏せて代理で空欄の出生届を出した場合、刑法の公正証書原本不実記載罪に問われるかを尋ねています。
慈恵病院・蓮田健院長:「もし私が罪になると逆に出生届が出せなくなる。赤ちゃんの無戸籍状態につながりかねませんので」
熊本地方法務局は、「回答するかどうかも含め、関係機関と相談する」と答えたということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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