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輸入小麦の価格 10月以降の据え置き指示 岸田総理(2022年8月15日)
食料品やエネルギー価格の値上げが相次ぐなか、岸田総理大臣は輸入小麦の価格を10月以降据え置くよう指示しました。
岸田総理:「(農水大臣には)輸入小麦について10月以降も、政府から国内製粉会社への売り渡し価格を据え置くよう指示を致します」
小麦の一大産地であるウクライナへの侵攻もあり、世界的に小麦が不足し売り渡し価格の大幅な引き上げが見込まれていましたが、据え置くことで家計の負担軽減を図る狙いです。
今年4月の価格改定では17.3%引き上げられ、その後小麦を使った食品の値上げが相次いでいました。
一方、西村経産大臣は来月末に期限を迎えるガソリンの補助金について「今までの実施状況をよく分析したい」と述べ、延長も含めて検討する考えを示しました。
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