- 【北朝鮮ミサイル発射】Jアラートめぐり 自民党内からは「出すタイミングが遅い」指摘
- 欧州委員会 パレスチナへの支援を凍結 『通常業務あり得ない』 支払い即時停止(2023年10月10日)
- 横山市長『喜ばしく思う』大阪のIR整備計画認定 府庁前では100人以上が反対訴える(2023年4月14日)
- 【解説】その画像や動画、アップして本当に大丈夫?SNS投稿、個人情報の流出の“落とし穴”に注意
- 【ライブ】『日テレ今週のニュース』蒲田駅近くで男子中学生が刺される/事件後も通常通りの生活…逮捕の男は“人気の先生” など――(日テレNEWS LIVE)
- 【ライブ】朝のニュース(Japan News Digest Live) | TBS NEWS DIG(8月9日)
輸入小麦の価格 10月以降の据え置き指示 岸田総理(2022年8月15日)
食料品やエネルギー価格の値上げが相次ぐなか、岸田総理大臣は輸入小麦の価格を10月以降据え置くよう指示しました。
岸田総理:「(農水大臣には)輸入小麦について10月以降も、政府から国内製粉会社への売り渡し価格を据え置くよう指示を致します」
小麦の一大産地であるウクライナへの侵攻もあり、世界的に小麦が不足し売り渡し価格の大幅な引き上げが見込まれていましたが、据え置くことで家計の負担軽減を図る狙いです。
今年4月の価格改定では17.3%引き上げられ、その後小麦を使った食品の値上げが相次いでいました。
一方、西村経産大臣は来月末に期限を迎えるガソリンの補助金について「今までの実施状況をよく分析したい」と述べ、延長も含めて検討する考えを示しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く