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発見から50年 高松塚古墳の飛鳥美人など壁画公開
考古学ブームの火付け役となった、奈良県にある高松塚古墳の極彩色壁画の発見から50年、古を伝える鮮やかな壁画が公開されました。
『飛鳥美人』で有名な奈良県明日香村の国宝・高松塚古墳の極彩色壁画は、50年前のきょう、県立橿原考古学研究所などの調査で発見されました。
しかし、その後、カビなどによる劣化が判明し、2007年から近くの修理施設で壁画の修復が行われ、おととし3月に完了しています。発見から50年にあわせ今月9日、壁画を保管する作業室の内部が10年ぶりに報道公開されました。文化庁は、2029年度までに壁画を保存・公開する新施設を整備する方針です。
(21日13:11)



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