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【専門家解説】感染力強い「BA.5」症状・注意すべき点は?
東京都内で13日、新たに1万6878人の新型コロナウイルスへの感染が確認されました。また、長崎県、大分県、沖縄県で、2日連続で過去最多の感染者数となっています。
感染拡大の背景にあるのが、感染力が強いとされている「BA.5」で、世界でも広がりを見せている「BA.5」と「BA.4」の症状について、先月、フランスの公衆衛生局が公表しました。最も多かった症状は倦怠(けんたい)感で75.7%、次いで、せきと発熱が58.3%、頭痛が52.1%、鼻水が50.7%などとなっています。
年明けから2月に急増した第6波で主流だった「BA.1」と比べてみると、「BA.5」は鼻水が出ることが多いということです。また、症状が続いた期間については「BA.1」は4日でしたが、「BA.5」は7日と長くなっているということです。
こうした中、アメリカのモデルナは、「BA.5」などに対応したワクチンの開発に着手したと発表しています。
「BA.5」への置き換わりが進むなか、日常生活で気をつけるべきことなど、感染症・呼吸器疾患が専門で、産業医として職場の感染対策にも従事する加藤哲朗先生が詳しく解説します。
(2022年7月13日放送「news every. 」より)
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