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米大統領 ネタニヤフ首相とアッバス議長 それぞれと電話会談 民間人被害など協議(2023年10月15日)
アメリカのバイデン大統領は、イスラエルのネタニヤフ首相とパレスチナ自治政府のアッバス議長とそれぞれ電話会談し、民間人の被害などについて協議したということです。
バイデン大統領は14日、ネタニヤフ首相との会談で、イスラエルに対する「揺るぎない支持」を改めて表明しました。
また、一般市民が必要な生活物資や医療を確保できるようにするためにアメリカが国連や周辺国と進めている取り組みについても協議しました。
バイデン大統領はまた、アッバス議長とハマスによる攻撃以降初めて電話で会談し、ハマスについて「パレスチナ人の尊厳を守る立場にない」と批判しました。
アッバス議長からはガザへの人道支援について説明があり、バイデン大統領は、こうした取り組みへの全面的な支援を申し出たということです。
バイデン政権は、ハマスを支援するイランやイスラム教シーア派組織ヒズボラが参戦した場合の事態悪化の可能性に神経をとがらせていて、戦火を拡大させないために関係各国と進める取り組みの詳細もアッバス議長に説明したとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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