- 難しい子どもの心臓手術に光 3Dプリンターで作った実物大の模型に保険適用「海外でも使えるように」 #shorts #読売テレビニュース
- 【爆破映え】究極の記念撮影?新郎新婦も七五三もドカーン!(2022年10月17日)
- 【サル痘】日本では天然痘ワクチンを検討…アジアでも発生しじわじわ流行もレニック医師「コロナのトラウマを払拭すべき」
- 中国“死者数・感染者数の発表やめる” 急拡大で実態把握追い付かず?(2022年12月25日)
- ペルー首都リマなどに一時「外出禁止令」 物価高騰への抗議デモ一部暴徒化で
- 【ニュースライブ 3/12(水)】盗撮犯を恐喝「弱みを握り金を取ろうと…」/「命を絶ってほしいと話すと賛同」精神的に支配か/“グリ下”に塀 設置へ ほか【随時更新】
“謎の物体”海岸に大量漂着 表面ぬるっ、中は固い・・・正体は?(2022年2月25日)
正体の分からない黄色い謎の物体が今、海岸に大量に漂着しているということです。
島根県益田市の海岸には気になる光景が・・・。
海からの漂着物に混じって黄土色の見慣れないものがあります。
オレンジがかった色で、形は楕円形。一体、これは何なのか・・・。
念のため手袋を指で触ってみると、表面はぬるっとして中は硬いような感じがします。
では、臭いは・・・。
油っぽい臭いもしますが、それほど臭い強くありません。かすかに車のワックスのような臭いがします。
県によりますと、謎の物体が海岸に漂着したのは今月上旬のことだといいます。
職員らの手で片付けたところ、その数はごみ袋300袋分にも上りました。
謎の物体の正体は何なのか。地元の漁協は、こう推測しています。
マイクロクリスタリンワックスとは常温で固体の石油製品で、化粧品などの成分としても使われています。
漁協からはワカメなどの海産物に絡まって臭いが付くなどの被害を心配する声が上がりました。
県や海上保安部は固形物の正体を調査し、今後の対応を決めるということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く