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首都直下地震を想定 岸田総理ら徒歩で官邸に(2023年9月1日)
9月1日は防災の日です。100年前のきょう起こった関東大震災に由来するこの日に合わせて、各地で防災訓練などが行われています。政府は1日朝、首都直下地震が発生したとの想定で訓練を行いました。
岸田総理大臣:「これまでに多数の人的被害や建物倒壊、火災など、非常に大規模な被害が確認されている状況です」
政府の防災訓練は、マグニチュード7.3の首都直下地震が発生した想定で、岸田総理をはじめ、すべての閣僚が防災服で総理官邸に集まりました。
緊急災害対策本部では、国と地方自治体との連携を訓練するため、神奈川県相模原市とテレビ会議を行い、被害状況の把握や政府が取るべき対応を確認しました。
岸田総理は、その後、相模原市で行われている首都圏9つの自治体が合同で行う防災訓練にも参加しました。
総理官邸からヘリコプターで到着した岸田総理は、マンホールの上に設置する災害用トイレの設営訓練やバケツリレーによる消火訓練などに参加しました。
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