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「早い速度で走るのが快感だった」ローリング族2人を逮捕 山岳道路を暴走か 埼玉(2023年7月25日)
埼玉県飯能市の道路をそれぞれのバイクで制限速度の2倍で暴走したなどとして、21歳の男と17歳の少年が逮捕されました。現場周辺では、公道をサーキットのように走る「ローリング族」が問題となっています。
専門学校生の花田陸也容疑者(21)と高校生の17歳の少年は4月、飯能市の制限速度40キロの山岳道路を時速85キロ以上で周回するなど、共同で暴走運転をした疑いが持たれています。
取り調べに対し、2人は「速い速度で走ることが快感だった」など話しています。
現場の国道299号では、週末の深夜などに多くの若者らが車やバイクで集まって公道をサーキットのように高速で周回しています。
このような集団は「ローリング族」と呼ばれ、騒音などで周辺住民は悩まされています。
今年に入り、スピード違反などでおよそ250人が検挙されていて、警察は周回ができないよう26日午前0時から一部区間を通行止めにするとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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