- ウクライナに大規模攻撃 インフラ損傷相次ぐ ベラルーシにも迎撃ミサイル落下か|TBS NEWS DIG
- トー横で蔓延する「オーバードーズ」 “パンダ”と呼ばれる男らを逮捕 市販薬を違法販売の疑い【news23】|TBS NEWS DIG
- ウクライナ首都キーウに「最大規模」ドローン攻撃 5人負傷 停電も|TBS NEWS DIG
- 【安倍元首相死去】「心臓が損傷したため出血して…」搬送先の病院が会見
- ADK前社長起訴内容認める 五輪汚職初公判 高橋元理事に「どうか助けて下さい」と依頼 東京地裁|TBS NEWS DIG
- “鉄塔の倒壊”“樹木で断線”極寒の紋別 また大規模停電…市民「こんなに長いの初」(2022年12月26日)
中国がロシアに無人機を大量輸出 「レッドラインぎりぎり」米報道(2023年7月25日)
ウクライナ侵攻を巡り、中国が今年、ロシアに対して無人機を大量に輸出しているとアメリカメディアが報じました。
政治専門メディアポリティコによりますと、今年、中国からロシアに輸出された無人機は1億ドル=141億円相当に上り、中国からウクライナに輸出された額の30倍にあたるということです。
今回新たに判明した無人機などについて、ポリティコはウクライナとの攻防で使えるものをロシアに提供したとなれば、「中国がレッドラインぎりぎりまで突き進んでいる証しだ」と強調しています。
国務省のミラー報道官は会見で「制裁に科すべき行動や企業がないか監視し続けている」と述べ、中国が殺傷力の高い装備の提供に踏み切らないよう牽制(けんせい)しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く