- 松本零士さんを追悼 鉄郎役の野沢雅子さん「999号で楽しい旅を続けてください」(2023年2月20日)
- 【LIVE】関西電力・高浜原発「1・2号機」で火事 「原子炉建屋の外にある電気室で火災」と職員から通報 消防が消火活動中
- 「出産する可能性を残しておきたい」卵子凍結は今後なくてはならない選択肢になりうるのか? 最大30万円助成の東京都 説明会に想定以上の応募【news23】|TBS NEWS DIG
- 【新型コロナ】”2類相当”現時点で見直さない考え 後藤厚労相
- 台風17号が小笠原諸島に最接近 午前をピークに荒天(2022年9月27日)
- 21歳の女性が首刺され重体 現場付近で交通事故の元交際相手にストーカー規制法の禁止命令 福岡県春日市|TBS NEWS DIG
ぶどうの房から余分な実を摘み取る摘粒作業が最盛期 滋賀・高島市のマキノ農業公園
滋賀県高島市では、ぶどうの房から余分な実を摘み取る摘粒作業が最盛期を迎えています。
高島市のマキノ農業公園では、紅伊豆や竜宝など4つの品種のぶどう約300本を栽培しており、房から余分な実を取る摘粒作業は、形を整え、栄養を行き渡らせるために欠かせない作業です。
一房に必要なのは、30粒ほどで、生産組合の職員が大きくなり始めたぶどうの一房、一房から余分な実をハサミで切り落としていました。
作業は来月上旬まで続き、8月上旬には収穫が始まります。



コメントを書く