- 「いい顔で帰ってこれるように」「金メダルを取る」パリ五輪代表選手 関西の地元市役所を表敬訪問
- 【LIVE】山形県に大雨特別警報 気象庁が会見|7月25日(木)14:00ごろ〜
- 【ライブ】『日テレ今週のニュース』“財産を親族以外に…” 猿之助さんが書いたのか 現場に新たな“書き置き”/ゼレンスキー大統領サミット出席の狙いは? など――(日テレNEWS LIVE)
- “賃上げ焦点”春闘始まる 連合は「4%程度」目標(2022年1月25日)
- 「県として適切に対応」斎藤知事、2時間半に及ぶ百条委最後の証人尋問終了 調査結果は早くて来年2月
- 【首都圏・交通情報】JR、私鉄、中央自動車道、首都高、空の便 雪の影響まとめ 10日17時現在|TBS NEWS DIG
ウクライナ情勢で安保理会合 米国務長官「侵攻しないと表明を」(2022年2月18日)
緊迫するウクライナ情勢を巡って国連の安全保障理事会で会合が開かれ、アメリカのブリンケン国務長官はロシアに対し、ウクライナに侵攻しないと表明するよう迫りました。
アメリカ、ブリンケン国務長官:「きょう、ロシアは条件を付けずにあいまいにすることなく、ぶれずに、ウクライナに侵攻しないと表明できるはずだ。明言して下さい」
17日の安保理会合でブリンケン国務長官は、ロシアのウクライナ侵攻は「平和と安全保障に最も差し迫った脅威だ」と強調し、「数百万人の命が危険にさらされている」と訴えました。
ロシアが様々な方法で攻撃の口実づくりを計画しているとも指摘しました。
一方、ロシアの外務次官は「根拠のない非難はやめるべきだ」と反発しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く