- 近畿各地も“災害級”大雨か 奈良県南部と和歌山県北部に「線状降水帯」発生 和歌山・海南市の一部には大雨警戒レベル5「緊急安全確保」発表も【台風2号 中継】|TBS NEWS DIG
- 【アメリカ】トランプ氏、民事訴訟で約7時間にわたり宣誓証言 #shorts
- 行きたくなること間違いなし!伝統と新しさが共存“人形町散歩”【Nスタ】
- 横浜市の社会福祉法人「同愛会」で職員が利用者に暴行 横浜市が2件虐待認定 同法人は「津久井やまゆり園」入所者の受け入れで知られる|TBS NEWS DIG
- 【韓国・尹新大統領】国民に“団結”強調 北朝鮮との対話の可能性も示唆
- 【速報】藤井五冠が王将戦第1局勝利 “挑戦者”羽生九段が投了
2月の月例経済報告 5カ月ぶりに景気判断引き下げ 個人消費など落ち込み(2022年2月17日)
政府は今月の月例経済報告で景気判断を5カ月ぶりに引き下げました。オミクロン株の広がりで外食や旅行といった個人消費などが落ち込んだためです。
政府が発表した今月の月例経済報告では、景気の基調判断を先月の「持ち直しの動きがみられる」から「持ち直しの動きが続いているものの、一部に弱さがみられる」に引き下げました。
下方修正は去年9月以来、5カ月ぶりです。
「まん延防止等重点措置」の適用拡大などによる消費の冷え込みを踏まえ、「個人消費」の判断も「持ち直しに足踏みがみられる」に下方修正しました。
先行きについては「下振れリスクに十分、注意する必要がある」と、感染の拡大や原材料高などに警戒感を示しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く