- 「あってはならないこと」定額減税をめぐり2200人に住民税を誤通知 堺市長が謝罪
- フジコ・ヘミングさんが伝えたい“戦争の愚かさ” “敵国の音楽の演奏”が憚れる時代もピアノに向き合った日々|TBS NEWS DIG
- ロシアが“朝鮮半島化”検討か ウクライナ情報機関(2022年3月28日)
- 【コロッケまとめ】1日に600個販売! 人気のコロッケは“三角形”!?/グランプリ金賞! 厳選素材を使ったコロッケ/構想3年! 情熱のカニクリームコロッケなど (日テレNEWS LIVE)
- 大阪・堺市長選 維新・現職の永藤英機さん(46)2期目の当選「全身全霊で市政に臨む」と抱負
- 【中国日本商会】中国に要望書 入国規制緩和など求める
中国が「占領容認」の停戦提案か ロシア外相と会談(2023年5月28日)
ウクライナでの和平協議を進めるためヨーロッパを訪れている中国の特別代表が、ロシアのラブロフ外相と会談しました。中国がロシアの占領を容認する停戦を提案したと報じられています。
中国外務省によりますと、李輝・特別代表は26日の会談で「中国は常に客観的で公正な立場で和平を促してきた」と強調し、ラブロフ外相は「中国の原則と立場が危機の平和解決に役に立つ」と応じました。
一方、ロシアのガルージン外務次官は、侵攻終結にはウクライナが占領地を「ロシア領」と認める必要があると表明しました。
ウォール・ストリート・ジャーナルは、交渉に詳しい西側の担当者の話として「李氏の提案はロシアの占領地をそのまま残す停戦案で、受け入れられない」と報じています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
コメントを書く