- 【開幕から1か月】万博会場は老若男女、世界各国の人で賑わう 大阪市内は夏日を観測、熱中症対策を
- 「南海トラフ巨大地震」想定し大阪府が訓練 最大震度6強の揺れが庁舎を襲った想定(2023年1月17日)
- 「潔く知らないことを認める時の」肩まわりのストレッチ…羽鳥慎一モーニングショー 片岡信和のお天気ストレッチ (2022年1月12日)
- セミナーで“先生” 手口語る「国の制度に抜け穴」・・・家族ぐるみ10億円“詐取”(2022年6月1日)
- 【若一調査隊】日本で最初に時が刻まれた場所 奈良「飛鳥水落遺跡」日本初の時計とは?驚きの仕組みに迫る!
- 乳幼児向け“タミフル”出荷を限定 例年より流行が早く欠品の恐れ(2023年11月9日)
【関東の天気】5月1日は天候回復も急変の恐れ GW後半は下り坂(2023年4月30日)
https://www.youtube.com/watch?v=PnGY6vMczCE
ゴールデンウィーク2日目はスッキリしない天気でしたが、来月1日は日差しが戻ってきそうです。
1日の天気傾向、朝6時は南部でグレーのくもりですが、時間を進めるとオレンジの晴れエリアがどんどん広がります。お昼は各地で晴れて、最高気温は24℃くらい。動くと汗ばむくらいの陽気になりそうです。ただ、午後は傘の出番となりそうです。昼過ぎになると山沿いから青、雨雲が湧き始めて夕方や夜には南部にまで雨のエリアが広がります。都心でも雷雨や突風の恐れがあるので、天気の急変にお気を付け下さい。
1日は晴れのち雷雨ですが、その後のゴールデンウィーク後半の天気は、3日ごろまでが行楽日和となりそうです。2日からは全国的によく晴れて気温も上昇、夏日も出てきそうです。ただ、4日以降は西から天気が下り坂で、ゴールデンウィーク終盤は大雨の恐れも出ています。ということで、屋外のレジャーは3日までバッチリ!終盤は屋内でも楽しめるプランがあるとよさそうです。
きょうはゴールデンウィーク最終日までの全国の予報をお伝えします。東日本や北日本では4日頃まで日差しが届きそうです。黄色で強調した所は25℃以上の夏日が予想されています。屋外レジャーや移動中の車内でも暑さ対策をしっかりとして下さい。週後半は大雨に注意が必要です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す