- 【町中華】50年以上“朝食はラーメン”…87歳 元気料理人の絶品チャーハン! 家族の力で奮闘中「おもしろ町中華」 『news every.』18時特集
- 発達障害や医療的ケア児など障害を抱える子どもの避難場所確保を「通い慣れた特別支援学校を避難所に」要望書提出|TBS NEWS DIG
- 【ライブ】朝のニュース(Japan News Digest Live) | TBS NEWS DIG(5月12日)
- 【3月15日(火)】朝から暖かい!昼前までは天気急変に注意【近畿地方】
- 警察署内の女子トイレをスマホで盗撮か 警官を逮捕(2022年1月20日)
- 【タレに歴史あり】絶品うなぎ 100年のタレを継ぎ足して守る母と息子の物語『every.特集』
絶滅したはずが…光輝く花「妖精のランプ」 30年ぶりに発見 謎に包まれた生態も特徴(2023年3月1日)
ガラス細工のように光輝く花。暗い森の中を照らす灯のような姿から、海外では「フェアリーランタン(妖精のランプ)」と呼ばれる、タヌキノショクダイの仲間「コウベタヌキノショクダイ」です。
1992年に神戸市で発見されて以来、新たな個体が発見されないことなどから絶滅が宣言されていましたが、30年以上の時を経て、兵庫県の三田市の森の中で再び発見されました。
その見た目のかわいらしさや希少性だけでなく、様々な謎に包まれた生態も特徴です。
神戸大学 理学研究科・末次健司教授:「進化の過程で光合成をやめてしまった植物。30年ぶりに見つかったが、本当に謎だと言われていたので。その植物の成り立ちも理解を深めることもできて、関連する研究者からの反響はすごく大きい」
(「グッド!モーニング」2023年3月1日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く