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手作り“カップ麺タイマー”に大注目 こだわりは「3回の鐘」(2023年4月7日)
電池いらずのカップ麺専用タイマーを製作してSNSに投稿したところ、商品化を求める声が高まっています。
「使い方は乗せるだけ」。これは電池などを使用せず、カップ麺の重さだけで動く3分タイマーです。
タイマーの横に設けられた小さな台にカップ麺を置くと針が動き始め、台が徐々に下がっていきます。
そして、完成です。製作したのは、からくり仕掛けの研究などをしている鈴木完吾さん。発案から完成まで、わずか1週間ほど。3Dプリンターを多く使ったため、費用は数百円だったということです。
鈴木完吾さん:「ばねの強や強度の兼ね合いを調整しながら何回もやり直しました」
こだわりは「3回の鐘」だそうです。
普段、からくり作品を作っているなかで、忙しい時にカップ麺を食べていて思い付いたというこの作品。
SNSでは「商品化してほしい」との声が多くあり、鈴木さん自身も視野に入れていきたいと話しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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