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『線状降水帯予測スーパーコンピューター』公開 梅雨の時期に本格稼働へ(2023年3月23日)
豪雨被害をもたらす「線状降水帯」発生の予測向上に向け、新たなスーパーコンピューターが公開されました。
気象庁は線状降水帯の予測について、これまでは他の気象現象と同じスーパーコンピューターで予測をしていましたが、より精度を上げるために今回、初めて新たなスーパーコンピューターを独立させて稼働を始めました。
計算能力はこれまでの2倍で、雨のシーズンになる今年の梅雨のころまでに本格的に運用する方針です。
今後は段階的に気象状況をみられる最小単位を5キロ四方から1キロ四方にまできめ細かくするほか、予測のタイミングも発生の10時間前から最大18時間前までに前倒しを進めるとしています。
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