- 【ハロウィーンの渋谷】大きなトラブルなし 警視庁…韓国・梨泰院での事故受け対策徹底
- 藤井王将VS羽生九段 王将戦第3戦は金沢で激突! 1日目は封じ手で終了…あす午前9時再開 | TBS NEWS DIG #shorts
- 【再逮捕】架空の投資話で“詐欺”投資コンサル「FRich Quest」社長ら8人
- 【7月6日 夕方 気象情報】明日の天気|TBS NEWS DIG
- 【鉄道ライブ】東京メトロのスゴ技!秒単位の地下鉄運転を体験!/ 新幹線 “清掃プロフェッショナル”集団”/ブルートレイン機関車”の今 などーー鉄道ニュースまとめ (日テレNEWSLIVE)
- 【トランプ不況】高関税政策はアメリカに対する増税?市場に不信感も…テスラの株価暴落で“助け船”「マスク氏は使い勝手がいい懐刀」|アベヒル
オミクロン株“亜種”従来型より感染力高い分析(2022年1月27日)
ヨーロッパなどで増加するオミクロン株の亜種について、従来の型よりも感染力が高いとする分析が厚生労働省の専門家会合で示されました。
京都大学の西浦博教授らは、従来型からの置き換わりが進むデンマークのデータから、従来型のオミクロン株「BA.1」と変異した亜種「BA.2」について、感染者1人から何人に移るかを示す「実効再生産数」を調べました。
その結果、一定の条件のもとでは従来型よりも亜種の方が18%高いことが分かりました。
オミクロン株の亜種は検査で判別が難しいとされ、「ステルス・オミクロン」とも呼ばれています。
西浦教授は「オミクロン株の流行規模が小さいなどと過剰に期待すると亜種への置き換わりでもくろみが崩れる可能性がある」としています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
コメントを書く