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【ノーカット】意外と身近にいる?スパイの手口公開で注意呼びかけ(2022年3月19日)
意外と身近にいる!?「偶然を装って町で声掛け」「SNSでヘッドハンティング」など、日本の研究者らから機密情報を盗み出すスパイの具体的な手口を警視庁が明かした。
警視庁公安部の宮沢忠孝部長は11日、高度な技術などの機密情報を有する企業に対するオンラインセミナーで実際のスパイの手口を紹介して注意を呼び掛けた。
『現実空間でのスパイ活動』
8:19(1)「この辺においしいお店ありませんか?」-仕事帰りの通信会社部長を狙い撃ち-
12:05(2)「あなたの論文は素晴らしいうちに来ないか?」-ビジネス用SNSでヘッドハンティング-
14:07(3)「お金払うので一緒に研究しましょう」-日本企業に潜入、共同研究で技術流出-
15:50(4)「従業員を守るために技術と資本の交換」-弱点を狙われた半導体関連企業-
24:38(5)「サイバー空間での情報流出」-中国人民解放軍関与か、日本の組織への攻撃例200件-
■記事詳細は下記↓
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映像:警視庁提供
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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