- 「次元の異なる、深刻な脅威」北朝鮮の「火星17型」“多弾頭化”進行か
- 【きょうは何の日】「ゲームボーイ発売日」――リンゴ使ったゲーム“ぷよりんご”/“まばたき”でゲーム操作が可能 “次世代VRゴーグル” など(日テレNEWS LIVE)
- 【LIVE】旧統一教会が“改革”宣言も『今でも教団名隠しの勧誘が横行』鈴木エイト氏「よくも、ヌケヌケと…会見自体が欺瞞」と指摘[『にわか信者が一番揺らいでいる』
- 【LIVE】5/9 昼ニュース 最新情報を厳選してお届け
- 奈良公園に「鹿せんべい」の自販機を設置 販売時間外に違う食べ物を与える人が多く、鹿が病気に
- 最大総額7億円以上にも…近畿日本ツーリストの不正請求問題、神戸市にも約840万円の過大請求が発覚
3万人の人材育成など「蓄電池戦略」決定 シェア拡大が課題(2022年8月31日)
経済産業省は再生可能エネルギーの普及に欠かせない「蓄電池」の生産を強化するため、3万人の人材育成などを盛り込んだ蓄電池戦略を決定しました。
経済産業省がまとめた「蓄電池戦略」では、2030年までに電気自動車800万台分に相当する蓄電池600ギガワットアワー分の生産能力を海外も含めて整備する目標が示されています。
これを実現するため、製造に関わる人材を新たに3万人育成します。
具体的には、蓄電池産業が集積する関西エリアを中心に工業高校などで蓄電池に特化した教育カリキュラムを導入するなど、教育分野を支援するほか、新たな補助金制度も検討するとしています。
世界の蓄電池市場は半分以上を中国と韓国が占めていて、現在、5%しかない日本のシェアをどこまで拡大できるかが課題になっています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す