- 「真相全て明らかにして」王将社長射殺から9年経つも全容解明至らず…長男がコメント(2022年12月19日)
- “夏の富士山”に逆戻り「チョロっとしか雪が…」 きょうは冬の始まり「立冬」 各地で伝統神事も|TBS NEWS DIG
- ライブ朝のニュース(Japan News Digest Live) | TBS NEWS DIG7月7日
- 衆参補選は自民が「4勝1敗」各地で接戦 北海道・函館市長選では大泉洋さんの兄・潤さんが圧勝 兵庫・芦屋市では26歳史上最年少市長も誕生【news23】|TBS NEWS DIG
- 【イギリス供与の長距離ミサイル】「ストームシャドー」 ロシアが「迎撃」と発表
- 【基地ウォッチ⑪】まさか!タイヤなし!”緊急着陸”のP-8A哨戒機に何が…嘉手納を定点観測【F35A新たに配備】
中国ドローン“台湾軍兵士”に接近…皮肉コメントも(2022年8月30日)
海の上を飛行しながら撮影しているのは、中国のドローン。見えてきた島は、金門島です。
中国大陸からわずか数キロしか離れていませんが、金門島は台湾が実効支配しています。
ドローンが捉えたのは、警備する台湾軍の兵士の姿。たたき落そうとしたのか、兵士は棒を手にしますが、さすがにこれは届きそうにありません。
すると今度は、別の兵士がドローン目掛けて、石を投げ付けます。
この映像が中国のSNSに投稿されると、「台湾軍は石で武装しているのか」「台湾の最新の地対空兵器がこれだ」と、台湾を皮肉るコメントが相次ぎました。
一方、台湾側は「中国製ドローンの侵入が絶えないなか、敵の脅威に応じて対応する」と警戒感をあらわにしています。
この映像について、中国外務省は29日の会見で、「中国のドローンが中国の領土を飛んだ。大げさに騒ぐものではない」とコメントしています。
(「グッド!モーニング」2022年8月30日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く