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ハワイの海洋保護区でプラごみ43トン以上を回収 大半が漁網(2022年8月3日)
アメリカ・ハワイ州の海洋保護区でプラスチックごみ43トン以上が回収されました。
廃棄された漁業用の網をダイバーらがサンゴ礁から切り離していきます。
ハワイのNPO団体はハワイ諸島北西の海洋保護区で27日間にわたり、海洋ごみの回収活動を行いました。
回収したごみの重さは43トンを超え、そのうちの39トンほどは同じエリアにあった漁業用の網だったということです。
漁業用の網は様々な生態系を支えるサンゴ礁を覆ってダメージを与えているほか、海洋生物に絡まり、けがをさせる恐れがあります。
NPO団体のトップは「手付かずの自然が残るこのエリアで、これだけのごみが見つかることは大きな問題だ」と指摘しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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