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絶滅危惧のオジロワシから強毒性鳥インフル 北海道(2022年1月8日)
北海道苫前町で絶滅危惧種のオジロワシから、鳥インフルエンザウイルスが検出され、道がパトロールを行い警戒を呼び掛けています。
今月2日、苫前町の道路沿いで、衰弱している野生のオジロワシが見つかり、保護されました。
環境省が検査した結果、オジロワシからは強い毒性を持った「H5亜型」の高病原性の鳥インフルエンザウイルスが検出されました。
これを受けて道は、8日午前10時ごろから、オジロワシが回収された場所から半径10キロの区域で野鳥の緊急調査を実施しています。
また、およそ200カ所の養鶏場で、鶏舎の消毒や、小動物の出入りを防ぐ防鳥ネットに不備がないかなど、厳重に点検するよう注意喚起を行いました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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