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似顔絵で事件解決へ 警察官の“画力”競う大会(2022年7月14日)
神奈川県警は県内の警察官を対象に捜査で使う似顔絵のクオリティーを競う会を開催しました。
神奈川県警察本部で14日午後、捜査で使う似顔絵のクオリティーを競う会が開かれ、約50人の捜査員らが参加しました。
競技会はペアで行われ、1人が合成された人物の写真を記憶し、もう1人が情報を聞き出して似顔絵を作成します。
刑事部鑑識課・吉井正史氏:「目撃者は具体的に目の位置がこうだったなんて覚えていないと思います。抽象的な、怖かったとか何歳くらいだったそういった特徴が挙げられてくるので言葉を拾って似顔絵にしています」
今回の競技会で最優秀賞に選ばれたのは幸警察署の鑑識係に勤務する35歳の係長でした。
県警では去年1年間で全国最多となる2429枚の似顔絵を作成し、74件の検挙につながっています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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