- 【独自】実はあった『17年前のいじめ記録』神戸市教委が保管「公文書には当たらない」(2022年10月5日)
- 高校生の流行語1位「蛙化現象」ってどんな意味?実は些細な行動が“蛙化”しているかも【Nスタ】|TBS NEWS DIG
- 路線価「戎橋前」は2年連続で全国最大の下げ幅 近畿の最高額は「阪急うめだ本店前」(2022年7月1日)
- 【2022年最新分析】新築VS中古 専門家がホンネで教える長所と短所
- 維新・前川議員『公選法違反容疑』で書類送検 公示前に選挙はがき「違法性ない」主張(2022年1月14日)
- 容疑者を約11時間かけて車で移送…“襲撃リスク”を考慮か 餃子の王将社長射殺事件(2022年10月29日)
旧ツイッター「X」本社の新看板 わずか4日で撤去(2023年8月1日)#shorts
SNS大手の旧ツイッターが本社に設置した「X」の看板がまぶしいと周辺住民から苦情が相次いだ問題で、地元当局は罰金を科し、看板は撤去されました。
サンフランシスコの旧ツイッター本社の屋上に、突然登場した巨大な「X」の看板。
夜中にもかかわらず「X」のロゴは煌々(こうこう)と輝き、時には激しく点滅する姿も見られます。
地元メディアなどによりますと、近隣住民から、「アパートに光が当たり、部屋全体が明るくなっている」など、24件の苦情が寄せられたということです。
地元当局は、無許可で看板を設置したことなどが市の条例に違反しているとしてX社に罰金を科し看板は7月31日に撤去されました。
罰金は、市当局の調査費用や看板の撤去費用に充てられるということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く