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宗教団体関連施設に試し撃ちか 安倍元総理銃撃事件(2022年7月11日)
安倍元総理を銃撃したとして逮捕された男が、事件前日、奈良県内の宗教団体の関連施設に向けて、試し撃ちしたという趣旨の話をしていることが分かりました。
(羽島寛成記者報告)
山上徹也容疑者(41)は、自作の銃の試し撃ちを繰り返していたとみられます。
捜査関係者への取材で、山上容疑者は事件前日の7日未明、奈良県内の宗教団体の関連施設に向けて、自作の銃を試し撃ちしたという趣旨の話をしていることが新たに分かりました。
山上容疑者の車から押収された複数の木製の板にも、銃痕のような穴が開いていて、銃の性能を入念に確認していたことがうかがえます。
また、山上容疑者は特定の宗教団体に「家を破産させられた」と供述していることが分かっていますが、その後の捜査関係者への取材で、「トップが日本に来た時に殺そうと思っていたが来ないので諦めた。この宗教団体と関係していると思い、安倍元総理を狙った」という趣旨の話をしていることが分かりました。
警察は、山上容疑者の宗教団体に対する恨みが、事件の背景にあるとみて調べています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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