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西武池袋線など運転見合わせ 復旧は午後3時の見込み(2022年7月8日)
西武池袋線のパンタグラフにネットのようなものが引っ掛かり、周辺の電車では、8日午後3時まで一部運転を見合わせています。影響が続く保谷駅前から報告です。
(社会部・石塚翔記者報告)
西武池袋線の保谷駅では、午前8時前に始まった運行見合わせの影響で駅には振り替え運転のバスに乗ろうとしている多くの利用客が長い行列を作っています。
バスは4つの乗り場で15分間隔で到着と出発を繰り返しています。
しかし、駅を利用しようとした人が多く集まり、行列は解消できないままとなっています。
この駅以外でも同じような状況が続いていて、西武鉄道によりますと、8日午前7時50分ごろ、池袋線の保谷駅の近くで車両の上部に設置された電気を送るためのパンタグラフにネットのようなものが引っ掛かりました。
この撤去のため、西武池袋線の池袋から所沢駅などで運転を見合わせています。
西武鉄道は現在、このパンタグラフに巻きついた布のような物の除去や破損した電線の修理を行い、午後3時の運行復旧を目指しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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