- 国内最高44mの「純木造」高層ビルが完成~CO2削減で注目 その最新技術とは~【Bizスクエア6月25日放送】
- 【デパ上グルメまとめ】新鮮な金沢の食材を使った大行列のお寿司/ サクサクぷりっとえび天和風カレー / 肉汁溢れる!”飲めるハンバーグ” など グルメニュースライブ(日テレNEWS LIVE)
- 夜間・休日でも…放置自転車の即時撤去始まる 万博の開幕を控え 大阪市は近隣駐輪場の利用を呼びかけ #shorts #読売テレビニュース
- 乗用車とトラック衝突 倒れた信号機が道路ふさぐ 東京・足立区(2022年4月21日)
- 【解説】「北海道・三陸沖 後発地震注意情報」運用開始へ 対象地域は? どう行動したらいい?
- 国道で乗用車同士が正面衝突 4人搬送 4歳女児大けが(2022年12月3日)
中ロ軍の艦艇が尖閣周辺の接続水域を航行 防衛省(2022年7月4日)
防衛省は、中国海軍の艦艇が尖閣諸島周辺の接続水域に入ったと発表しました。軍の艦艇による航行は4年ぶりです。
防衛省によりますと、4日午前7時50分ごろ、中国海軍の艦艇1隻が沖縄県尖閣諸島周辺の接続水域に入りました。
領海侵入は、なかったということです。
中国海軍の艦艇による航行は2018年以来4回目で、海上自衛隊の護衛艦が警戒監視を行ったということです。
また、防衛省によりますと、これに先立ってロシア海軍の艦艇1隻も航行していたことを確認していて、中国海軍がロシア海軍を監視していた可能性があるということです。
木原官房副長官は、中国側に対し「外交ルートを通じて重大な懸念を表明し、抗議した」と明らかにしました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す