- 大統領警護隊の一部が大統領を拘束 西アフリカ ニジェール|TBS NEWS DIG
- 【乗り物まとめ】成田空港“空の番人”…もう一つの「管制塔」/東京メトロのスゴ技!「立ち入り禁止のその先」/圧巻の7分間…お見せします! 車内清掃の“プロ集団” (日テレNEWS LIVE)
- 【全国5地点で「真夏日」】暑さで“脱マスク”に注意 「日光に対する免疫は落ちている」
- 「中国の反応次第でしばらく不安定な状況が続くだろう」ペロシ下院議長訪台 マーケットも注目|TBS NEWS DIG
- NY近代美術館 ナイフで係員2人を刺した男の映像公開(2022年3月15日)
- 【ニュースライブ 5/12(金)】被害情報見落とし避難指示遅れる/「おぞましい、謝罪を」被害者が心境/無罪の男の控訴審「責任能力残っていた」 ほか【随時更新】
ロシア軍と戦闘中に大けが…日本で治療のウクライナ人男性が退院「心から感謝」(2022年8月27日)
ロシア軍との戦闘中に砲撃を受け、大けがをして日本で治療を受けていたウクライナ人男性が千葉市内の病院をおよそ3カ月ぶりに退院し、「私たちは戦いをやめることはない」と話しました。
アントン・コルニシュクさん(38)は3月下旬、キーウ近郊のイルピンで戦闘中にロシア軍の砲撃を受け、足を開放骨折するなどの大けがをしました。
コルニシュクさんはウクライナで日本語を学んでいたことから、日本での治療を希望し5月に来日して千葉大学病院に入院していましたが、26日におよそ3カ月ぶりに退院しました。
アントン・コルニシュクさん:「私に関わって下さったすべての方に心から感謝の気持ちを伝えたいです」
また、コルニシュクさんは「私たちは戦いをやめることはない」とロシアによるウクライナ侵攻への思いも語りました。
退院したものの通院が必要なため、しばらく日本に滞在するということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く