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岸田総理 海外映画の国内ロケ誘致に意欲 コンテンツ産業の強化策めぐり(2023年10月27日)
映画やアニメなどコンテンツ産業の強化について、岸田総理大臣はクリエイターの育成支援や海外作品のロケ誘致など、政府をあげて取り組むと強調しました。
自民党 萩生田政調会長:「総理、韓国ドラマを見ますか?できが良いですよね。映像文化に対する国の姿勢が違うんですよ。コンテンツ産業の振興に向けた総理の決意をお伺いしたい」
岸田総理大臣:「クリエイター、アーティストの育成、コンテンツの海外展開支援、そして大型海外映像作品のロケ誘致、こうしたものについても政府をあげて関係省庁連携しながら取り組んでいきたい」
27日の衆議院予算委員会で自民党の萩生田政調会長は、韓流ドラマやKーPOPなど韓国のコンテンツ産業の成長が著しいことをあげ、日本もコンテンツ産業への支援を戦略的に行うべきと指摘しました。
岸田総理はコンテンツ産業は「日本の成長を牽引(けんいん)する重要政策」としたうえで、クリエイターやアーティストの育成を後押しするため、基金などの支援制度を検討すると述べました。
さらに、海外作品のロケを日本に誘致することや、国内の施設を撮影場所として活用する取り組みについても意欲を示しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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