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輸出犬の健康診断書“偽造”でブリーダーの男逮捕(2022年6月8日)
大阪府泉佐野市で、輸出する犬の健康診断書を偽造したとしてブリーダーの男が逮捕されました。
井原渉容疑者(50)は去年6月、柴犬2匹をブルガリアへ輸出するために動物検疫所に提出が必要な犬の健康診断証明書を偽造した疑いが持たれています。
輸出の際に犬に埋め込まれていたマイクロチップの読み込みができなかったことから、偽造が発覚しました。
警察によりますと、証明書は獣医師が発行するもので、それに伴って個体管理のためにマイクロチップが埋め込まれます。
費用は1匹あたり8500円かかるということですが、井原容疑者は「費用がかかるから100回以上、偽造した」「マイクロチップは自分で埋め込んでいた」などと容疑を認めています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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