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性的指向理由に上司からハラスメント 女性が賠償求め提訴(2022年5月27日)
性的指向などを理由に上司からハラスメントを受けたとして、性同一性障害の女性が会社などにおよそ550万円の賠償を求め裁判を起こしました。
原告:「(会社に)他の女性社員の方は問題だよねと言われて、生来の女性と私に対するセクハラでは重みが違うと言われて、本当に悔しい思いでした」
性同一性障害で女性として生活している30代の会社員は、2018年に東京都内のインターネットコミュニケーションサイトの運営会社にデザイナーとして入社しました。
訴状などによりますと、女性は男性上司から宴会の場で下腹部に顔を押し当てられ、別の宴会でも「なんで女装してんねん。アホかい。お前、男やろがい」と言われるなど度重なるセクハラやパワハラ行為を受けたということです。
会社に相談したところ上司は処分され異動となりましたが、その後、女性が同じ職場に異動させられたいうことです。
女性は上司と会社を相手取り慰謝料などおよそ550万円の支払いを求め東京地裁に提訴しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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