- 【おにぎりまとめ】東京“おにぎり”物語 / 驚き!「爆発的に売れた」/ 1日600個!?米店のおむすび など グルメニュースライブ(日テレNEWSLIVE)
- Vリーグ優勝のプロ選手が鹿児島の離島「徳之島」でバレーボール教室開催!子どもたちへの熱い思いと笑顔の交流
- 【解説】「85%が偽情報に気づかない」SNSの真偽不明の情報にどう向き合う? 3分の1が政治関連 参院選まで3日
- 小倉美咲さん母親 ホームページに心境を明かす(2022年6月4日)
- “証拠隠滅”か 逃走車両や作業服見つからず… 板橋区の緊縛強盗傷害事件 4人組のうち3人を逮捕|TBS NEWS DIG
- 【速報】住宅で火災 ゲリラ豪雨の激しい雨と落雷も…住人は避難 警察が詳しい出火原因を調べる
エリザベス女王が愛した「コーギー」 犬たちの今後は?(2022年9月11日)
亡くなったエリザベス女王は生前、長年にわたってコーギーを「家族の一員」として、こよなく愛していました。主を失った犬たちの今後に関心が集まっています。
エリザベス女王は動物好きとして知られていましたが、なかでもとりわけ愛情を注いでいたのが胴長で足が短い犬種のコーギーでした。
コーギーはイギリス・ウェールズが原産で、牧畜犬としても活躍する犬です。
女王がコーギーを飼い始めたのは1933年で、7歳のころだったと言われています。
70年に及ぶ在位期間中に30匹以上の犬を飼っていて、そのほとんどがコーギーに関係する犬種だったということです。
今年6月の女王の即位70年を祝う「プラチナ・ジュビリー」では、ドローンの光によってバッキンガム宮殿の上空にコーギーが描かれました。
女王は亡くなった際、コーギーを含む4匹の犬を飼っていたと伝えられています。
遺された愛犬たちの面倒を誰が見るのか、人々の関心が集まっています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く