- 関東はXmas並みの寒さ 雨でも紅葉楽しめるスポット(2022年11月23日)
- 【アメリカ】ウクライナへの追加軍事支援を検討 総額8億ドル相当
- 「性的暴力もっと多いと確信」ロシア軍の“戦時中犯罪”1万7000件超 ウクライナ内相がJNN単独取材に|TBS NEWS DIG
- 「『大したことじゃないよ』と刷り込んだのは沢田先生」日大・林真理子理事長が沢田副学長に辞任要求していた アメフト部薬物問題めぐり|TBS NEWS DIG
- LIVEIAEA グロッシ事務局長会見 福島第1原発の処理水 海洋放出計画など何語るライブ(2023/07/07)ANN/テレ朝
- 【速報】松野官房長官が臨時会見 志賀原発被害なし|TBS NEWS DIG
京アニ裁判 「責任能力」めぐり検察側と弁護側が真っ向対立(2023年11月6日)
https://www.youtube.com/watch?v=UGuevHHjZts
京都アニメーション放火殺人事件の裁判で、最大の争点である「被告の刑事責任能力」を巡って検察側と弁護側の主張が真っ向から対立しました。
京都アニメーション放火殺人事件の青葉真司被告の裁判で、刑事責任能力に絞った中間論告・弁論が行われました。
検察側は「妄想というベールがかかっていても、動機ははっきりしている」として、被告には完全責任能力があったと改めて主張しました。
一方、弁護側は妄想の世界の中での体験や怒りが善悪の区別や制御する能力を失わせたとして、責任能力があったとは言えないと訴えました。
裁判員らは2週間ほどかけて刑事責任能力について結論を出し、その後、量刑などについての審理が予定されています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す