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強烈寒波【気象予報士解説】あすにかけ大雪に警戒
先週末からの大雪、今後の見通しや注意点について、久保井朝美気象予報士の解説です。
名古屋など東海地方以外にも北日本や西日本の太平洋側にも雪雲が流れ込んでいます。また、日本海には風のぶつかりあいによる発達した雪雲があります。
このあとの予想です。近畿北部から北日本の日本海側にかけては、断続的に雪が強まりそうです。また、風も強く吹き、猛吹雪となる恐れがあります。
今後、とくに雪の量が多くなりそうなのが、北陸で90センチです。また、彦根市も雪が降っていますが、東海や近畿でも80センチの雪が予想されています。
予想される降雪量はあす朝まで、多いところで、
[北陸]90センチ
[東海・近畿]80センチ
[東北]60センチ
[関東甲信]50センチ
[中国]40センチ
[九州北部]15センチ
[四国・九州南部]5センチとなっています。あすにかけて警戒してください。(27日11:34)
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