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上海でコロナ対応を理由に病院から診察を断られ男性が自殺(2022年4月19日)
ロックダウンが続く中国の上海で、新型コロナ対応を理由に病院から診察を断られた男性が自ら命を絶ったとして、波紋が広がっています。
バイオリンの演奏が趣味だった陳順平さん(71)です。
陳さんの息子のSNSによりますと、陳さんは13日、膵炎(すいえん)の治療のため病院に行ったところ、「コロナの感染者が多く対応できない」として診察を拒否されました。
その後、症状が悪化し痛みに耐えられなくなった陳さんは自ら命を絶ったということです。
この話を受けて、SNS上では「病気はコロナしか存在しないのか」「本当に柔軟さに欠ける政策だ」など、上海市当局への批判が相次いでいます。
ロックダウンが続く上海市では、厳しい感染対策が敷かれていて、住民の間で不満が高まっています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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