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大阪クリニック放火殺人事件 被害者遺族への補償拡充を国に要請
大阪・北新地のクリニック放火殺人事件で、遺族を支援する団体が国に対し、遺族に十分な補償を行うよう求めました。
心療内科クリニックの院長や患者ら26人が犠牲となった大阪・北新地の放火殺人事件。失業するなどして復職に向け通院していた被害者も多く、無収入だと給付金が低く算定される可能性があるとして、事件の遺族や支援団体らが法務省の担当者などに遺族への給付金制度を見直すよう要請書を手渡しました。
犯罪被害補償を求める会 代表
「(被害者にとって)これからの生活を支えるうえで、犯罪被害給付金の比重が非常に大きい」
クリニックの事件の遺族は、「夫はもう一度働きたくて通院していたのに、無職と一括りにされた」と制度の見直しを訴えました。
(13日13:51)



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