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遠山清彦元議員に有罪判決 無登録で融資仲介(2022年3月29日)
金融機関の融資の仲介を無登録で繰り返した罪に問われている元公明党の衆議院議員・遠山清彦被告(52)に対し、東京地裁は懲役2年・執行猶予3年の有罪判決を言い渡しました。
元財務副大臣で公明党の衆議院議員だった遠山被告は、日本政策金融公庫の融資を貸金業の登録をせずに111回にわたって仲介した貸金業法違反の罪に問われています。
東京地裁は、判決で「融資の成約額は合計37億円余りに上り、規模が極めて大きい媒介行為というほかない。国会議員としての影響力を背景としていたにもかかわらず、違法性に思いを致すことなく謝礼の趣旨を含む金銭を受領していた」と指摘し、懲役2年・執行猶予3年、罰金100万円の判決を言い渡しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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