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英インフレ加速で急きょ燃料税を減税(2022年3月24日)
イギリスではウクライナ情勢を受けたエネルギー価格の高騰でインフレが加速するなど家計に影響が出ています。これを受けてイギリス政府は過去最大となる燃料税の引き下げを決めました。
イギリスの国家統計局は23日、2月の消費者物価指数が去年の同じ月に比べて6.2%上昇したと発表しました。
およそ30年ぶりの高い水準です。
ウクライナ問題の影響でエネルギー価格が上昇し電気やガス、ガソリンの価格が高騰しました。
この対策としてスナーク財務相は23日、ガソリンなどの燃料税を1年にわたり、1リットルあたり5ペンス=およそ80円引き下げると発表しました。
燃料税の下げ幅としては過去最大です。
ただ、イギリスでは電気・ガス料金の大幅な値上げにより一般家庭での負担額が平均で年間693ポンド=およそ11万円増えると予想されていてさらなる家計の圧迫が懸念されています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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